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トラベルノート

ぐっちゃんさんのクチコミ(全体のクチコミ数:63)

    4

    ( アクセス:3 | サービス:4 | 品ぞろえ:5 | 価格:4 | 品質:4 )

     2011.09.22
    天然石
    某雑誌をみて行きました。
    社長さんが生年月日などを参考にして、それぞれにあった天然石のブレスレッドを作ってくれました。また、修理も無料でしてくれました。
    話を聞くだけでも楽しいです。

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    参考:

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    4.6

    ( アクセス:4 | サービス:4 | 快適さ:5 | 価格:5 | 味:5 )

     2011.09.21
    朝食に食べてます。
    こちらのソルロンタンはかなり好きです。
    たいてい朝食にいただきますが、地元の家族づれで一杯です。
    持ち帰りの人もいます。
    お味はすっきりしています。おいしいですね。
    お塩やキムチなどを入れて食べてもおいしいです。
    何度でも行きたくなるお店です。
    もちろん店内は清潔です。

    ビルの2階ですので、間違えないようにしてください。

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    3

    ( アクセス:3 | サービス:3 | 雰囲気:3 | 価格:3 | 満足度:3 )

     2011.09.17
    海割れを見ました!
    一度、海割れを見たいと思い、ソウルから日帰りで行くことができる済扶島に行ってきました。
    行きは「地下鉄1・4号線クムジョン(衿井)駅」で降り、そこから市内バス330番に乗りました。
    バスのアナウンスがよく聞き取れなくて、途中下車してしまい、迷ってしましました。何も悩まずに、終点の済扶島入口で下車すればよかったです。
    済扶島入口から済扶島まではマウルバスを利用。満員になると出発しました。
    冬休みだったので、韓国の学生達で一杯でした。
    そのバスは、循間バスのようなので、そのまま降りなければ元に戻ってきます。
    私は島をバスで一周して島の出入り口で降りて、海が割れてあらわれた道路を歩いて戻りました。満潮の時間が迫っていたので、速足で頑張りました。

    満潮に近づくと「ナガジュセヨ!」と係りの方が大声で叫んで、危険を回避します。
    海水がひたひたと道路にあがる寸前に車がすっとばして走っていきましたが、大丈夫だったのでしょうか?あっという間に道路は隠れ、一面の海になってしましました。
    もし、行くことがあれば、干満の時間をあらかじめ、ネットで調べていかなければなりません。下手すると戻ってこれなくなりますから。(泊まってしまうのも一興ですね。)

    界隈には魚介類を食べさせる店がたくさん並んでいます。
    また、温泉のようなものありました。
     
    帰りは「水原行きのバス」に乗り、水原で下車。もちろん、水原の王カルビを食べました。

    日帰りで簡単に行くことができます。満潮になって、道路が消えていく様子は必見です。

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    3

    ( アクセス:3 | サービス:3 | 雰囲気:3 | 価格:3 | 満足度:3 )

     2011.09.17
    自然の美しさを実感。
    この夏に行きました。
    順天湾からタクシーで行ったのですが、タクシーの運転手さんによると冬が一番いいよ!とのことでした。
    入場料を払い入ります。私たちが到着したときは干潮だったので、船は終わってしまって乗れませんでした。
    葦の生い茂る干潟の眺めはすごいですよ。
    木道を歩き、足元をみるとカニやムツゴロウがたくさんいます。カニははさみで枯れ落ちた葦をはさみ、何かを作っていました。カニがそんなことをするとは思わなかったです。ムツゴロウの様子もみていて飽きません。

    木道を行くと、小高い山の登り口の到着します。登るか悩みましたが、折角だからと登ることに・・・約40分。結構ハードです。
    しかし、そのつらさを吹き飛ばすほど頂上からみる順天湾は圧巻です。筆舌に尽くしがたい美しさです。
    今度は冬の枯れた景色を見たいです。

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    3

    ( アクセス:3 | サービス:3 | 雰囲気:3 | 価格:3 | 満足度:3 )

     2011.09.17
    現在も生き続ける村。
    順天市外バスターミナル近くの市内バス乗り場からマウルバスで行きました。約40分ほど。
    バスは猛スピードで村を駆け抜けます。
    民俗村といっても、現在も普通に生活しています。
    民泊の看板がたくさんありました。
    村を入り左に曲がり、城壁上を歩いていき、途中振り返ると、村全体が眺められ、タイムスリ
    ップしたようです。
    村の真ん中では、パンソリをうたっていました。
    風にチマが揺れる姿はうっとりするものでした。
    村内の食堂で定食も食べられます。

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